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環境への取り組み

「地域」と「地球」に深く関わる四季工房の家づくり 「地域」と「地球」に深く関わる四季工房の家づくり

1982年の創立以来、「地域」のための家づくりのシステムを構築してきた四季工房。
2002年には、日本で初めて「地域主義工務店」を宣言しました。

四季工房の家づくりの考え方

四季工房の家づくりは、エアパス工法を軸に地域の資源を活用することを出発点にしています。地域の資源とは、まず木材があり、大工棟梁などの職人がいて、彼らが受け継いでいる伝統技術があります。それらを「資源」として、現在の住宅建築に最大限生かすことが地域に貢献し、地球の環境を守る一歩になると考えます。