広がりの間取り

家族の健康とは、身体と心の両方の意。
間取りは家族の心に大きな影響を及ぼします。

間取りプラン

面積別プラン

スタイル別プラン

図面事例

斜めで構成した のびやかな間取りの家
延床面積 131.30㎡(39.72坪)
1F床面積 79.23㎡(23.97坪)
2F床面積 52.06㎡(15.75坪)

リビングの勾配天井と、ステップした2階の寝室により立体的な空間が魅力の住まい

敷地の条件を生かした家
延床面積 123.14㎡(37.25坪)
1F床面積 80.16㎡(24.25坪)
2F床面積 42.97㎡(13.00坪)

周りが隣家に囲まれている条件と方位性を意識して計画しました
北側の眺望を生かし、梁の上でくつろぐ、ペットと暮らす住まい

家族の寝室をすべて一階に設けて、広々とした二階リビングを確保しました。
延床面積 125.61㎡(38.00坪)
1F床面積 61.15㎡(18.50坪)
2F床面積 64.46㎡(19.50坪)

生活の中心を2階にして、部屋も細かく仕切らず、あえてタタミの間を設けずにワンルーム間隔の広々とした空間をつくりました。
リビングの中心に暖炉を置き、その奥にライブラリーコーナーを併設しました。1階は2人の子供と夫婦のための寝室とたっぷりの納戸を設けました。

ビルトインガレージと二階リビングを合わせたプラン。薪ストーブも二階に取付けました。
延床面積 131.80m² (39.87坪)
1F床面積 66.94m² (20.25坪)
2F床面積 64.86m² (19.62坪)

建物と一体にレイアウトされたガレージは、雨に濡れずに室内に出入りできるだけでなく、整えた外観を創造します。また2階リビングを採用したこのプランでは、小型の薪ストーブの位置を外に突き出して煙突と一体化させ、シンボル的なデザインに仕上げています。また、茶の間やライブラリーはゆとりを広げる空間です。

ビルトインガレージが付いた二階リビングプラン。寝室一間だけを二階に設けました。
延床面積 128.10m² (38.75坪)
1F床面積 63.64m² (19.25坪)
2F床面積 64.46m² (19.50坪)

周囲の美しい風景が眺望できるよう、2階リビングにしました。特に眺めのよい北西方面の1・2階にテラスを設置。また駐車場を建物と一体化するビルトインガレージを採用し、玄関との位置関係にも工夫しました。

家族が集まる場所を、季節に応じて板の間とタタミの間と交互に使うことができます。
延床面積 117.26m² (35.47坪)
1F床面積 69.33m² (20.97坪)
2F床面積 47.93m² (14.50坪)

1、2階ともタタミの間を中心に、「座」の暮らしを重視したプランです。動線の中心にキッチンを置いて、家事効率を高めました。また、スムーズな動線を生かして、食事の場所を季節によってダイニングから茶の間に移すことも容易です。

玄関からインナーテラスにつながるスペースは、気さくな接客の場になります。
延床面積 131.21m² (39.69坪)

広々とした空間に、夫婦ふたりでゆったりと暮らせるプランです。玄関脇の土間はご近所の方々と世間話に花を咲かせる交流スペース。お客様用の座敷は、通常はリビングと一体で使うカジュアルな空間です。

二つの吹き抜けとアール天井で、個性あふれるプランです。
延床面積 123.67m² (37.41坪)
1F床面積 74.91m² (22.66坪)
2F床面積 48.76m² (14.75坪)

リビング・ダイニングの上に吹抜けを設け、ブリッジのような共用ホール(天井はR型を採用)によって、タテとヨコに広がりを持たせたら、ワンルーム感覚の開放的な空間が実現しました。この吹抜けはキッチンからリビング・2階の共用ホールまで見渡せて安心です。

茶の間を南に配置して、母室と兼用で使える合理的な設計。
延床面積 131.40m² (39.75坪)
1F床面積 83.47m² (25.25坪)
2F床面積 47.93m² (14.50坪)

「茶の間で食事を」という生活スタイルに合わせて、キッチンを茶の間に近接させて、動線を軽快にしました。リビングはゆとりあるくつろぎ空間になるよう、薪ストーブとゆったりしたソファーが置けるスペースを設けました。また、リビングの南側にはエクシオールをつけて、屋外の自然と交流を図れるよう工夫しました。

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