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新木組みの家

子から孫へ受け継ぐ資産価値の高い家
長期優良住宅は国が認めた信頼の証

一度建てたらずっと住み継げる家が理想です。本物の木材を使った日本の伝統的な家は手入れや修理をしながら、次の代に受け継いできました。しかし、いつの間にか、安くて扱いやすい輸入材や新建材を使い、寿命の短い家を短いサイクルで建て替える流れが主流になってしまいました。今ようやくその時代を反省し、次世代に住み継げる価値の高い家こそ必要との流れになってきました。「長く大切に使える良い家を!」四季工房の長年の挑戦が実現しています。

長期優良住宅の型式認定取得

木造軸組工法をベースに無垢の木と自然素材でつくるエアパスの家。自然エネルギーを活用するパッシブソーラーの家は、耐震性、耐久性、維持管理のしやすさ、省エネ性とも高い性能を誇ります。エアパスの家は、耐久性、維持管理のしやすさについて、長期優良住宅の「劣化対策等級3」「維持管理等級3」(ともに最高等級)の型式認定を受けています。

パッシブ系住宅初!省令準耐火構造承認

エアパスの家は、ファイアーストップ材にエアパス工法独自の新しい概念を盛り込み、「省令耐火構造住宅」の承認を得ました。従来仕様に比べ防火性能が高まり、火災保険料が約1/2になります。

建築評価による格段の信頼性

建設性能評価エアパスの家は、第三者機関による現場検査を行い、性能を確認した図面通りに施工されていることを、住宅の鑑定書にあたる「建設性能評価書」で証明します。施工品質が保証されています。

だから高いエアパスの家の資産価値

一般の工務店で「長期優良住宅」「建設評価」を標準仕様にしているところはこれまでほとんどありません。優しい空気が流れるエアパスの気持ち良さ・自然素材による住み心地の良さに「長期優良住宅」「建設評価」が加わり、資産価値は格段に高いものになります。