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四季工房イズムを伝える 社長 野崎の想い

きれいな空気が流れる家きれいな空気が流れる家

2007年4月号
薫風が流れる心地よい暮らし。
2007年5月号
寝ているときもやさしい空気に包まれています。
2008年3月号
穏やかな空気が優しい時間を生み出す。
2014年3月号
わが家の空気は何かが違う。

15年前に家を建てた福島市のIさん、新築間もない頃、小学生だったお子さんの友達が泊まりに来ました。「この家、なんか気持ちがいいね。」と言い、帰宅して家族に伝えました。「I君の家、すごく気持ちいいんだよ。お母さんも行ってごらん!」と。早速遊びに来たお母さん、「本当だわ、空気が違う!」と。その後も、近所のママたちが評判を聞いて集まるようになって賑やかな家になったそうです。

子どもの感性は率直です。栃木県の総合展示場の四季工房の家を訪れたSさんは、お子さんの「ここがいい!胸がスッとする!」と発言したことがきっかけで、家を建てました。

きれいな、やさしい空気は、
「エアパス工法」と「国産材と天然素材」が
つくります。

これは四季工房の広告やCMで必ずといっていいほど使われるコピーです。

私がこの仕事を始めた頃、夢中で建てていたのは「息が苦しくなる、圧迫感のある家」でした。それが「エアパス工法」と出会い、徹底的に国産材と天然素材にこだわり抜いたことで、きれいな空気が流れる家をつくることができるようになったのです。お客様のからの嬉しい声のうち何と言っても多いのは、この空気感を喜んでくださるものです。